親子で学ぶお金の本「北欧式 お金と経済がわかる本」を買ってみた

おっさんになってやっと将来のお金のことが気になりだしたウチのパパ
今さらNISAとかiDeCoとか調べているようだ。

そんなパパは、自分の子には子供のうちからお金のことを学ばせようと思ったようで、こんな本を買ってきた。

北欧式 お金と経済がわかる本〜12歳から考えたい9つのこと〜
「北欧式 お金と経済がわかる本〜12歳から考えたい9つのこと〜」
(グンヒル・J・エクルンド著/批谷玲子訳/氏家祥美監修/翔泳社)

12歳頃からが対象になっているようで、ウチのotoくんがチラッと読んだ感想は「むずかしい」とのこと。

たしかにotoくんには少し早いのだが、そこは親などまわりが補足してやれば問題ないように思います。

問題はお金のことを親がよくわかってないこと・・w

まぁこの本自体、お金のことを親子で学んでいくことを想定いているようなので、一緒に読んでやりとりすればいいのでしょう。

とりあえず今とーさんが少しずつ読んでいるみたい。

otoくんが興味を持ってくれるといいなぁ〜

本のもくじ1

本のもくじ2

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